二棟目・三棟目へ。福岡のアパート投資を銀行評価から見直す。
既存物件と次の一棟をつなぐ、新築アパート投資セミナー
一棟を持った後、次は何を確認すべきか。既存物件の収支と借入を整理し、追加融資に向けた事業計画の考え方を学びます。
既存物件と次の一棟をつなぐ、新築アパート投資セミナー
二棟目・三棟目へ。福岡のアパート投資を銀行評価から見直す。
2026年11月14日(土) 11:00開始/参加無料
- 開催方法:申込フォームで参加希望を選択してください。
- 参加費:無料(事前申込制)
- 講師:セイコー・エステート&ディベロップメント代表 髙木政利
次のアパートを買う前に、保有物件の収支を説明できますか?
追加融資では、新たに買う物件だけでなく、現在の借入や家賃収入、資産状況も判断材料になります。福岡で二棟目・三棟目を目指す方に向け、保有不動産全体で計画を組み立てる視点を紹介します。
ご自身の資産・借入・目標を整理し、物件の収支と銀行融資評価を一体で考えるためのセミナーです。
一棟を持った後、次は何を確認すべきか。既存物件の収支と借入を整理し、追加融資に向けた事業計画の考え方を学びます。
セミナー参加者特典|銀行融資評価目線の不動産ポートフォリオ診断
アナタの不動産は銀行から評価されている!?銀行融資評価目線の不動産投資のプロが、現在の保有不動産・借入・資金状況を踏まえてポートフォリオを診断。銀行融資で評価されるための確認点を整理し、融資評価目線のプレミアム不動産投資をご案内します。
診断は当社の投資相談であり、金融機関の正式な審査・査定ではありません。融資の承認や特定の条件を保証するものではありません。
一棟目の実績をどう整理するか
家賃収入、空室、運営費、返済額を確認し、保有物件が生む資金と負担を把握します。
追加融資では、新たに買う物件だけでなく、現在の借入や家賃収入、資産状況も判断材料になります。福岡で二棟目・三棟目を目指す方に向け、保有不動産全体で計画を組み立てる視点を紹介します。
二棟目の融資を考える際の銀行評価
既存借入、返済余力、資産背景と新規物件の計画を合わせて説明するための基本を学びます。
「今買えるか」と「買った後も次へ進めるか」は、同じ問いではありません。
区分マンション・中古一棟・新築一棟をどう選ぶか

何を買うかだけでなく、2棟目につながるかで考える
区分マンションには少額から始めやすい面があり、中古一棟には取得価格や利回りの魅力があります。一方で、築年数、修繕費、融資期間、返済比率、担保評価などをどう見るかによって、将来の選択肢は変わります。
今回のセミナーでは、新築・中古、市内・郊外を単純に優劣で分けず、ご自身の資金と目標に対して何を確認すべきかを解説します。
まず見てほしい、代表・髙木の投資家支援への考え方
代表の高木自身も不動産投資家として実践しながら、土地仕入れ・建築・融資・管理まで一気通貫で投資家を支援しています。単に物件を紹介するのではなく、投資家の人生設計と資産形成に向き合う。その考え方を知ったうえでセミナーに参加いただくと、当日の内容がより具体的に理解できます。
不動産業界の常識より、不動産投資家の目線で支援する。
物件を売るためではなく、投資家様の未来に残る判断を一緒に考える。その姿勢を代表自ら語っています。
お金と仕事に、どう向き合う会社なのか。
大きなお金を動かす不動産投資だからこそ、最初に見てほしいのは「どんな考えで投資家を支援している会社なのか」です。
福岡の土地から新築アパートを考える理由
完成済みの収益物件を見るだけでなく、土地の段階から賃貸需要と建築計画を組み立てると、立地・間取り・賃料・工事費・収支を一体で検討できます。
- そのエリアに、どのような賃貸需要があるか
- 土地の条件に合う間取りと戸数をどう考えるか
- 空室や金利上昇を織り込んだ返済計画になっているか
- 完成後の運営と、次の投資まで見据えられるか
LEGENDE(レゲンデ)と当社の投資支援

LEGENDEは、セイコー・エステート&ディベロップメントが福岡で展開する投資用新築アパートブランドです。土地探しから市場調査、建築企画、事業計画、融資相談、設計・施工、完成後の運営までを一つの流れとして捉えています。
新築アパート投資への当社のこだわり
土地・建築・融資を切り離さずに考える理由を、動画でもご覧いただけます。
今回のセミナーでお伝えすること
01|一棟目の実績をどう整理するか
家賃収入、空室、運営費、返済額を確認し、保有物件が生む資金と負担を把握します。
02|二棟目の融資を考える際の銀行評価
既存借入、返済余力、資産背景と新規物件の計画を合わせて説明するための基本を学びます。
03|次に取得する土地・建物の選び方
福岡のエリア特性と需要を確認し、現在の保有物件との重なりや投資規模を検討します。
04|三棟目まで見据えた取得の順番
物件数だけを目標にせず、返済後収支、手元資金、修繕時期を踏まえて投資の順番を考えます。
05|参加者特典:不動産ポートフォリオ診断
現在の物件と借入を踏まえ、銀行融資評価の視点から次の検討事項を整理します。
こんな方におすすめのセミナーです
- 福岡で初めての新築アパート一棟投資を検討している会社員・公務員の方
- すでに1棟を保有し、2棟目の融資や物件選びを考えている方
- 区分と一棟、新築と中古、市内と郊外の判断基準を持ちたい方
- 長期的に複数棟の保有やFIREを目標としている方
- 物件を探す前に、銀行評価と事業収支の考え方を学びたい方
既存物件と次の一棟をつなぐ、新築アパート投資セミナー
二棟目・三棟目へ。福岡のアパート投資を銀行評価から見直す。
2026年11月14日(土) 11:00開始/参加無料
福岡の投資家に伴走する講師紹介
髙木政利|株式会社セイコー・エステート&ディベロップメント 代表取締役

不動産と建設の両面から、土地仕入れ・建築・融資相談・管理まで投資家の計画づくりを支援しています。
今回のセミナーでは、既存物件と次の一棟をつなぐ、新築アパート投資セミナーについて、事業計画の確認点を解説します。
よくあるご質問
Q.まだ不動産投資を始めていなくても参加できますか?
はい。初めての1棟を選ぶ前に、銀行評価や返済計画の見方を知りたい方に向けた内容です。
Q.すでに物件を所有していても参考になりますか?
はい。保有中の物件と借入を踏まえ、次の投資で確認したい点を整理できます。
Q.参加方法はどこで確認できますか?
申込フォームで参加希望を選び、お申し込み後の案内をご確認ください。
Q.自己資金が少なくても参加できますか?
はい。参加に必要な自己資金条件はありません。ただし、融資の可否や条件は年収、資産、既存借入、対象不動産などによって異なります。
Q.会場とオンラインの参加方法は?
申込フォームで希望の参加方法を選択してください。会場や視聴方法の詳細は、お申し込み後の案内をご確認ください。
二棟目・三棟目へ。福岡のアパート投資を銀行評価から見直す。
追加融資では、新たに買う物件だけでなく、現在の借入や家賃収入、資産状況も判断材料になります。福岡で二棟目・三棟目を目指す方に向け、保有不動産全体で計画を組み立てる視点を紹介します。
既存物件と次の一棟をつなぐ、新築アパート投資セミナー
二棟目・三棟目へ。福岡のアパート投資を銀行評価から見直す。
2026年11月14日(土) 11:00開始/参加無料
実際に投資を進めたお客様の経験から学ぶ
投資前の不安や検討の過程を、お客様のインタビューでご紹介します。事例は個別の経験であり、同じ結果を保証するものではありません。
実際に挑戦したお客様の声
初めて新築アパート投資に挑戦した方の経験を、インタビュー動画で紹介します。
投資家のリアルな声
物件探しや融資の不安、投資を進める中で考えたこと。実際の投資家の話を2本の動画でご紹介します。個々の経験や成果は、すべての方に当てはまるものではありません。
投資家インタビュー 1
投資家インタビュー 2
既存物件と次の一棟をつなぐ、新築アパート投資セミナー
二棟目・三棟目へ。福岡のアパート投資を銀行評価から見直す。
2026年11月14日(土) 11:00開始/参加無料
サラリーマン投資家がアパートを建てるまで
土地を選び、建物を企画し、完成後の賃貸経営へ。新築アパートが形になるまでの流れを、現場の様子とともにご覧ください。

土地選定・現地調査から投資計画を組み立てます。

完成・引き渡し後は賃貸経営が始まります。
アパート完成まで|前編
アパート完成まで|後編
代表・髙木政利の仕事への思い
「売れる物件」だけでなく、投資家が保有した後にも向き合う。土地と建築、融資と賃貸経営を一つの投資として考える当社の姿勢をご覧ください。
代表メッセージ
福岡の投資家とともに、次の一棟まで考える理由を語ります。
11月14日(土)の開催概要
- 日時:2026年11月14日(土) 11:00開始
- 参加方法:申込フォームで希望を選択
- 主催:株式会社セイコー・エステート&ディベロップメント
- 参加費:無料(事前申込制)
- 講師:代表取締役 髙木政利
アナタの不動産は銀行から評価されている!?銀行融資評価目線の不動産投資のプロが、現在の保有不動産・借入・資金状況を踏まえてポートフォリオを診断。銀行融資で評価されるための確認点を整理し、融資評価目線のプレミアム不動産投資をご案内します。
二棟目・三棟目へ。福岡のアパート投資を銀行評価から見直す。
参加者特典のポートフォリオ診断をご希望の方は、申込時にご相談内容をお知らせください。
開催日と参加方法をご確認のうえ、お申し込みください。
※不動産投資には空室、賃料・金利の変動、修繕費、災害、売却価格の変動などのリスクがあります。融資の可否や条件は金融機関の審査と個別の状況により異なります。事例や目標は、同様の投資成果・融資を保証するものではありません。

